健康経営
 

「健康経営」でマーケットを開拓する
新しいビジネスモデル

日本健康経営ビジネス協議会JHC

JHCは、健康経営を日本全土に広めることを目的としています。

健康経営とは、従業員の心身の健康に会社が投資することで、中長期的に企業の業績向上・永続性をはかる経営戦略です。

元気でやりがいを感じている従業員が多く、永続性のある企業を多くつくることは、会社の活性化、地域の活性化、地方創生へとつながっていきます。

JHCは、そのための手段として、健康事業や、働き方改革に関連する事業をされている事業主様を集めて、チームで法人に健康サービスを提供するという方法を取っています。

法人マーケットの共有

市場を開拓する少人数チーム「FIRM」

前述した、健康経営を法人に展開していくための健康事業・働き方改革に関連する事業の事業主で構成させる【社会貢献先行型】少人数チームを「FIRM」と言います。

FIRMにはいくつかの決まりがあります。

1:1FIRMの人数は6名~10名(これ以下でもこれ以上でもない)
2:毎週メンバーでミーティングをすること
3:FIRM主催で三ヵ月に一度健康経営セミナーを開催すること
4:法人開拓はこのFIRMで行うこととする

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